フトボル男

Time waits for no one ← ( ゚Д゚) ハァ?

プレミアリーグ

ボーンマス対マンチェスター・シティ どうする?ペップ、532に433をぶつけて

シティは433 ボールを持つのはシティ。ボーンマスは532撤退守備と前プレの組み合わせ。ボーンマスが日常的に5バックをしているのかは知らないけど、エバートン戦からヒントを得た可能性もあるわけで。横幅が狙うサイド奥にWB-CB間を狭くして多少の横スラを…

ペップの2年目 マンチェスター・シティの戦術の変化

2017-18のシティのシステム 攻撃時3142 守備時532 2016―17のシティのシステム 攻撃時 3223 守備時 4141 開幕戦のブライトン戦と2節のエバートン戦を観た。2試合を消化した時点でのペップ・シティについて書く。 【変化に伴う課題】 昨季の被カウンターのモ…

マンチェスター・ユナイテッドの気になる三つの点

2年目のモウリーニョということで、好調な滑り出しを見せたマンチェスター・ユナイテッド。開幕戦に続き、2節も大勝。ウェストハム戦とスワンズ戦は共に同じスコアとなったが、内容はだいぶ異なった。前節のウェストハムが攻守ともに何も無い空っぽ4141だっ…

2年目のモウリーニョ マンチェスターユナイテッドの開幕戦について

ユナイテッドの開幕戦の評判が良かったので観戦した。両チームともに新戦力がちらほら。どちらも普段観ないチームなので新鮮さが溢れていた。良い意味でも悪い意味でも。 ユナイテッドは4231 守備時は442 ウェストハムは433 守備時は4141 ボールを持って支配…

リバプールの直近の2試合(ホッフェンハイム、ワトフォード)を観て思ったこと

ホッフェンハイムを目当てでクロップのリバプールを真面目に観た。それから気になってプレミア開幕戦のワトフォード戦も観てみた。 ザックリ言えば、ホッフェンハイム戦はプレスのリバプール。ワトフォード戦はポゼッションのリバプール。 どちらの試合にも…