おおたまラジオ

可哀相じゃない!

おおたまラジオの未来 俺たちが幸せになるには

ろこ:今年どうだったか…ラジオが走り始めたからね。俺の中ではやっぱり。


政夫:エポック・メイキングですね。


ろこ:そうだね。結局、自意識の話をしているけど。


政夫:俺たち自意識ボーイズとしてはね。


ろこ:反省とかするの?


政夫:反省…んー。


ろこ:文字起こしもしているし、向き合う時間とか。


政夫:反省…しないですね。鬱屈したまま止まっているよりかは、ここ足りなかったから勉強しようとなるタイプですね。


ろこ:俺なんかは塞ぎ込んじゃうタイプだから。アカネちゃんだよね。


政夫:多分、ろこさんが思っているアカネちゃんのイメージはちょっと違うかな…(笑)


ろこ:違うんか(笑)仕事から帰ってきて、すぐ布団に潜り込むみたいな。


政夫:今年を振り返った時に、おおたまラジオですか。


ろこ:そうだね。ライフステージが上がった感じも特にないし。


政夫:今年は充実していたんですか。


ろこ:よう話しているのは(一年は)早いな、くらいよ。


政夫:普通(笑)


ろこ:ほんまに。


政夫:今年は凄い良い年でしたね。


ろこ:あれ、対照的だね。


政夫:本当に近年でも一位ですね。成長感が凄い。オタクとして(笑)


ろこ:あれ(笑)


政夫:オタクとしての圧倒的成長感(笑)


ろこ:俺はまだオタクと言えないんだけど…。


政夫:ろこさんはYoutuberですよ。ヒカキン、える・ろこ、はじめしゃちょーみたいな。日本3大Youtuber!


ろこ:雑すぎて分からん(笑)


政夫:あまり知らないから(笑)

(一貫して)ノスタルジーとの距離感はあるんですよね。昔、自分が好きだったものに触れる機会が今年結構あって、それに触れた後ノスタルジー以外に感触が無かったらどうしようって不安だったんですけど、昔好きだったものが今の自分の感性にハマれるのかみたいな試験的な年だったんですよね。

結果的に、昔好きだったものは今の自分も楽しめるし、間違いじゃなかったけど、圧倒的に今の自分の方が楽しめている実感がある。再発見の強度が滅茶苦茶上がりましたね。そういう意味での圧倒的成長。


ろこ:オタクとして(笑)


政夫:はい(笑)


ろこ:政夫君がよく言っているじゃん。ノスタルジーにいくのは簡単なんですよって。


政夫:簡単です。いつでもできます。


ろこ:そうじゃないですよねって。ラジオに出るってのは。


政夫:昔話って楽しいですかってことなんですよね(笑)誰でもできるじゃんみたいな(笑)


ろこ:面白くなくないけど、発展性はないというかね。閉じこもっている感はありますよね。俺がよくやるのはコンテンツを観て、面白かったなという確認作業をしてオススメするスタンスなんだよね。

さっきの(『ボヘミアン・ラプソディ』感想)批評の話ではないけど、コンテクストが無いから、人に喋れないし、クリエイトできないというか。時代に合わせて生きているなって。


政夫:それは時代の嗅覚があるはずだから。おおたまラジオという媒体を活かしたリアルタイムだからこそ消費できるモノやコトはありますよね。
共通的には、おおたまラジオですよね。まだ5回目ですけど、残念ながら今日が最終回ですけど…


ろこ:マジ?


政夫:嘘です(笑)


ろこ:(笑)


政夫:来年も、おおたまラジオをやっていくのは宿題ですよね。


ろこ:俺はやりたい。


政夫:やりますよ。毎日更新ですよ(笑)


ろこ:365日(笑)毎日この時間に更新するみたいな。


政夫:毎日やらないとYoutuberの自覚としてね。


ろこ:ヒカキンに追い付けないと(笑)


政夫:でも、Youtuberイジリしていますけど、Youtuberを揶揄する風潮って一周回ってダサい感じありますよ(笑)
こんだけ好き・嫌い含めて社会的に認知されているのだから立派ですよ。最初は色物的だったですし、子どものなりたい職業ランキングにYoutuberがあって非難轟々とかしていたけど、このYoutubeというハコの中でもコンテンツが飽和している状況でも、どれだけクリエイティビティを発揮できるかの競争ですからね。熾烈な。弱肉強食感は凄くてシステマチックで。そこで磨かれたタレント性って十分立派じゃない?って。


ろこ:ちょっと違うかもしれないけど、これ面白いから観てと言われてYoutubeの動画を観るやんか。なんか、「あー…」みたいな初期の感じじゃなくなったのは分かる。俺もちゃんと楽しんでいる人がいるのだから、俺も楽しもうと感じはする。ただ面白さはあまり分からない。


政夫:それはまた別の話なんでね。一つのステージとしては、おおたまラジオをどう展開していくかになっていきますよね。僕も2019年の一つのテーマですから。


ろこ:デカくない(笑)


政夫:生活掛かっているから(笑)


ろこ:こいつ、金取る気や。


政夫:冗談ですけど(笑)来年も充実させたいなってのは誰しもが思うわけじゃないですか。そのためには(ビジョンを)予め決めとかないといけない。ぼんやりしたまま頑張るのは意味ないから。やはり具体性が無いと動けないし、抽象的でも動ける人は動けるけど、おおたまラジオのコンセプトの部分は、よく打ち合わせや反省会の時に話しているけど、未だにどういう形を作っていくかは見えてしないし。


ろこ:聴き直すと政夫君で行くのかなって。


政夫:放送に乗っている状態でね、楽屋話的なのをやっているのはちょっとヤバいんですよ。気付きませんでしたか?俺たち自意識ボーイズとして(笑)


ろこ:ヤバい(笑)こういうことじゃないよね、反省会は。


政夫:楽屋話を見せるのはちょっと古いテレビ的なものですよ。でも、Youtubeもテレビ的ですけどね。消費のされ方自体は。
おおたまラジオがどういうものなのかと形作りたいし、具体的なロールモデルを模索中なので。なるべく早い内に見付けて盗めるところは盗んで。


ろこ:政夫君はそこ折れないでしょ。


政夫:(笑)


ろこ:そんな気がするけど。ラジオってさ、色んな道があるじゃん。


政夫:「RADIO GAGA」ですか。ここ、ろこさんの編集によって曲が流れる仕様になっています(笑)今、編集点打っているんですから。

冗談は置いといて、色んなラジオはありますね。


ろこ:俺らは駄弁っているというか。政夫君はテーマを持って喋るじゃんか。聴いている人に観方を提示しているのか、ブログみたいな結論を提示したいのかとか。


政夫:過程を含めたブログの語り口の延長であるのは自覚していますね。やっぱり、来年はもっとまともなやつを書いてみたいなって。


ろこ:今でもまともでしょ。最近、何書いた?


政夫:IPPONグランプリのくっきーに纏わる話と水曜日のダウンタウンモンスターハウスの話…。


ろこ:まともじゃないな(笑)


政夫:内容は、最後『SSSS.GRIDMAN』に繋げて「モンスターハウス」と絡めているのは僕しかいないと思う(笑)


ろこ:まともじゃない(笑)


政夫:そもそも『ボヘミアン・ラプソディ』に『SSSS.GRIDMAN』を合わせて喋っているのは僕しかいないと思いますよ(笑)多分、この段階では。


ろこ:想像力の話。


政夫:具体的なリンク性の話ではなくて、アプローチの話だから。


ろこ:時代性と社会の再定義のような気がする。俺もされているけど。


政夫:どうやって、おおたまラジオを具体化させていくには、人というか元々作るキッカケが、語る場を作りたいのがモチベーションにあって。


ろこ:フットサルだよね。面白いことやものを喋っている俺らが、(聴いている人が)フットサルを観るまでに行きたいとか。


政夫:それは僕らのタレント性を相当傲慢的に聞こえてしまうんですけど(笑)一部としてはそうかもしれないけど、僕が言いたかったのは楽しいこと全般を語るラジオだから、並列的に可能性を提示してみたいと。優劣や階層ではなく、並列的に面白さを提示したいのがあって。

まだ5回目ですが、色々とコンテンツの話を盛り込んだりとかしていて、僕なんかはオタクじゃないのに無理矢理『青ブタ』をろこさんに見せられて喋らされている状態でしたけど。


ろこ:逆や(笑)


政夫:逆じゃない(笑)


ろこ:ツッコミ間違えた(笑)


政夫:逆じゃないし、『青ブタ』はろこさんから来たし。


ろこ:さっき、圧倒的成長とか言っていたやろ。


政夫:それはそうなんですけど、『青ブタ』が僕の圧倒的成長に加味した事実はないんですけどね、別に。


ろこ:正しい訂正はいいわ。


政夫:語る場というか、場を作りたい、誰か人を呼んでみたいという意欲はあるんですけど…場を作ることでみんなで頑張っていこうよ!だけでは限界があると思うんですよ。頭打ち感というか。


ろこ:ありますよ。


政夫:その集団の内部の中で、限界突破できる人とできない人に線が引かれちゃうんですよ。線が引かれた内々部の中で、その場で、価値観の共有になってしまう結末は嫌だなってのがあって。僕が恐れているのは、ろこさんの相談とかをカウンセリングして再定義していくことで、ろこさんが僕のイエスマンになっちゃったら超つまらないなって思うんですよ。


ろこ:その節はあるぞ。熱心なリスナーさんも気付いているぞ(笑)


政夫:恐れている事態で。本来なら『ボヘミアン・ラプソディ』の部分で『GRIDMAN』の話どうでもいいじゃんって言わないとダメなんですよ、ろこさんが(笑)


ろこ:(笑)


政夫:イエスマンになってしまったら、つまんないんだろうなってのがあって。


ろこ:はみ出ないよね。


政夫:予定調和で終わっちゃうから。それって僕にとって優しい世界なんですよね。僕が気持ち良くなるだけの場でしかなくて、その快楽というのは当事者だから気持ちいいのだろうけど、虚無的でもあるというか。村上龍の『限りなく透明に近いブルー』はそれを描いていますけど、そういう世界になったら嫌だなって。


ろこ:それはめっちゃあるし、ラジオを始めて好きなことを喋ります・知らない事を聴きますというスタンスの中で、二人の世界の中で俺は確かにめっちゃ享受しているから、その感覚は分かるのよね。そこをもうちょっと他の世界に接続して持っていきたいのはあるんだよね。
政夫君って、なんかアレやん。


政夫:おー。disか?来いよ。かかってこいよ(笑)


ろこ:『ボヘミアン』もそんな感じしたけど、観る前から決めちゃっている節があるやん。想像力が溢れすぎて、自意識とか…


政夫:流行語大賞か(笑)


ろこ:(笑)削ぎ落としちゃっている部分はあると思う。俺が引っ掛かっているところを飛ばしちゃっていて、俺は自意識を拗らせてしまっているけど、フラットだから、普通だから、リスナー視点にもなれるというわけじゃないですか。


政夫:はい。


ろこ:たまに政夫君が暴走し過ぎていて行っている部分が…解像度を上げるというかね、リスナーに寄り添うことだよね。


政夫:あー。


ろこ:そういう方向性もあるじゃないですか。


政夫:「伝える」と「伝わる」は別物という話ですね。はい。


ろこ:聴いて欲しいじゃん。


政夫:もっと分かり易く喋ろって言いたいんですか。


ろこ:分かり易くというか…


政夫:もっと本編が長くなりますよ(笑)


ろこ:俺の「分かり易く」も的外れかもしれんけど。


政夫:「分かり易さ」はかなりテーマですね。


ろこ:ラジオに出てみて分かった。課題として。欲求として。距離感とかも含めて。


政夫:分かり易さか…


ろこ:ラジオやっていて、自分のメモリーがあるやんか。その時に引き出したいことが分かってきたというか、考える作業とそれを引き出すまでの時間があるんだよね。別個になるというかね。


政夫:端的にいえばラグが生じているということですよね。僕がかなり結論めいた風に喋っていて、ろこさんは過程を楽しんでいるところなのに、終わりが挿し込んでくるから、消化するろこさんのスピードと僕が喋るスピードのラグじゃないですか。

つまり、僕が自覚しているブログの延長線の語り口そのものが、さっきろこさんが指摘した部分の根底にあるんですよね。寄り添い方とか。


ろこ:俺が一番楽しんでいるけどな、この感覚を。


政夫:要するに社会性を身に付けてくれ、ということですよね(笑)


ろこ:(笑)


政夫:本当に頭いい人はレベルの上げ下げが自由だけど。


ろこ:調節ね。


政夫:超バカにも説明できるんですよね、超頭いい人は。僕は基本的にバカだから固まっちゃっているのは否めないですよね。中途半端に。ある種、コンテクストを保険にして回避していると受け取られかねないですよね。コンテクストを、「文脈」の文脈を使って…本当に否めない。


ろこ:その一個の文脈が分からなかったら、俺みたいに付いていけないんですよ。


政夫:その辺が…おおたまラジオをいつも熱心に聴いてくれている方々、いつもありがとうございます。手紙ありがとう。


ろこ:おらんて(笑)毎回絶対言うけど(笑)


政夫:(笑)過去のおおたまラジオにあるんですけど、僕があらすじとかに興味なくて前提を省略できる方が楽だから…はまんまそれで、かなり文脈に寄り掛かった語り方をしているのは事実ですね。結果的に「分かり易さ」から距離を置いてしまっているというか。

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政夫:ろこさんが凄いなと思うのは、僕が観ていなくてろこさんが観た映画を、メールとか通話とかで何々観たんだけどって紹介するじゃないですか。あの辺のスタンスって凄いなって。摂取して咀嚼して他人にプレゼンするって、違う回路のエネルギー使ってないと難しくないですか。分かるんですよ。良いものを観たら誰かに勧めたくなる感覚や感情は凄い分かるんですけど。それを毎回の頻度でやっているから…


ろこ:摂取に重きを置いて、忘れる人間だから。


政夫:自分が観ていて他人が観ていない映画のプレゼンは、違うエネルギーだからあまりビジョンが浮かばないんですよね。勧め慣れていないという話なんでしょうけど、それよりも前提として誰々と共有している約束の下、誰かと話すのが僕の中では楽かなって。前提を省略できるんで。

 


ろこ:難しいものを消費、批評とかの話もしたけど、俺はそっちの方が好奇心が湧くから楽しいんだよね。


政夫:それはおおたまラジオの初期の構想段階でも、今のポッドキャストYoutubeの動画時間は10分単位で短めなのに、僕らは大体1時間オーバーあるいは2時間くらいがスタンダードになっている。逆行していますよね。2時間という尺に対しての情報の密度がどれだけ担保されているかは別問題なんですけど、最初に述べたように、僕らは逆行にしたじゃないですか(笑)


ろこ:俺ら逆行にいくで、みたいな(笑)


政夫:おおたまラジオは、ロックンロールですよ。


ろこ:魂揺さぶるぜ。でも、凄い可能性はあると思う。大きな枠の中にいると思う。


政夫:もうちょっと、おおたまラジオを頑張りたいですよね。告知とか。


ろこ:習慣化されていないよね。


政夫:ブログに直近で書いたのが「モンスターハウス」の記事だったと言ったじゃないですか。本当はラジオの告知記事を書いていたんですよ。その告知の余談として、IPPONグランプリモンスターハウスの話を書いていたら、長くなっちゃって、あれ告知無しでも一つの記事として成立しちゃうなって…で、告知部分を削除して(笑)


ろこ:削除したんかい。


政夫:記事のエッセンスとしては、告知よりもモンスターハウスの方が勝っちゃっているから。


ろこ:エッセンス(笑)デザイナーか。


政夫:デザイナーなんですか俺(笑)


ろこ:ブログでパンパンと出来るじゃん。載せたら良かったじゃないか。


政夫:あんな辺鄙なブログにも、彷徨って辿り着く人もいるから、読んだ人の実感は分からないけど、ある程度の情報の重さは意識して書いているつもりはあるので…おおたまラジオもそうなんですよね。これを、このままやって幸せになるかどうかは違う話なんでしょうけど。


ろこ:幸せになりたいけど。


政夫:このままいくと、長時間、僕の説教を聞くろこさんが僕好みにアップデートされて価値観の共有するだけになるのは本当に恐ろしい事態だから。


ろこ:あー。


政夫:なんか頑張ってください(笑)


ろこ:(笑)


政夫:僕も頑張りますけど。本当さっき、ろこさんに言われたことは否定しきれない事実で、一部分は自覚していたのもあって、どうにか変えないといけないんだろうなってある一方で、ろこさんがふと零したリスナー目線にもなれるんだよ発言は、僕は文脈上は良い風に捉えられるんですけど、ただその文脈を外してみれば、僕の説教臭さを聴いている信者1号みたいな(笑)


ろこ:確かに(笑)


政夫:それは本当に危険だから。そういうのをやるためにおおたまラジオをやっているわけじゃないから。


ろこ:それは分かるんだけど、だからロールモデルが欲しいよね。基準というかね。現状維持で満足している人間だから…。


政夫:おおたまラジオの現状を整理すると、ストーリーですよね。一コンテンツとしておおたまラジオをみると、2時間くらいのものを聞く理由がない。よっぽど僕とかろこさんのファンじゃないと。2時間の価値をどう上げていくか。単に内容の密度を上げていけばいいだけじゃなくて、それだったら届かないし、まあ届く人には届くんだろうけど、それがブログの語り口でもあるから、その延長でラジオもやっていると自白もしましたし、そこの努力はしないといけない。変えていかないといけない中で、内容がお粗末だったら本末転倒だから、質量ともにおおたまラジオをコンテンツとして充実させていくか。もっと頑張らないといけないという話で。


ろこ:そこは楽しみでもあるよね。来年の課題として。


政夫:広げていく努力と深さを出していく努力をやっていかないと。現状ただ喋っているだけ…でも現状これが幸せなのかもしれないけど、価値観の共有だけや信者化してしまうリスクがあるわけで。
ろこさんのサッカーのノスタルジーの話、寿命論ですよね。ノスタルジー的なもの、現状維持、保留という態度の自分に自信が無く、揺らいでしまっているろこさんがいて、それでもいいのにどこか区切りを着けたがっているろこさんがいるわけじゃないですか。それに対して、僕が以前、ろこさんは死に場所を求めていると言ったじゃないですか。


ろこ:言われましたね(笑)


政夫:それをとある人に相談したところ、そしたら彼は、そういう態度が許容できないであれば、他の道に行くのもアリだよねって。


ろこ:はいはい。


政夫:他の道とは?と訊いたら、ラジオを頑張ればいいんじゃないって言ってましたよ。


ろこ:もっと向き合えということか。


政夫:向き合わざるを得ないですよ。こんな楽屋話を配信しているしまっているわけですよ。公開反省会ですよ。おおたまラジオをやるということは、自分の「今」と向き合うことになるんですよ。自然と動くんじゃないですかね。それを模索していく、俺たち自意識ボーイズの自分探しの話ですよね。


ろこ:強度つよいよね、やっぱ。


政夫:実質『ボヘミアン・ラプソディ』なんでね、おおたまラジオが(笑)


ろこ:ボヘミアンでもあり、銀杏。


政夫:んー。んー(笑)

 

 ※この記事は12月に配信したものの一部を文字起こししたものです

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